私のもう一つの趣味は読書です

私の趣味としてしているパソコンとは別に、もう1つの趣味が読書であります。特に東野圭吾と村上春樹の本は好んで読んでます。最近では映画でも上映された「天空の蜂」が有名です。後、村上春樹だったら「ノルウェーの森」とかだと思いますけど、私が最近ハマっている東野圭吾では「白夜行・幻夜・プラチナデータ・虚ろな十字架・ラプラスの魔女・分身・夢幻花・片想い・変身・宿命」他にもガリレオシリーズや加賀恭一郎シリーズも販売されてる書籍本は全部読んだと思います。だから東野圭吾は全部の書籍や小説を持っている事に成ります。

そんな作家で村上春樹で私が好きなのはやっぱり「1Q84」が一番です。後は「海辺のカフカ」上下巻や「遠い太鼓・色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年・国境の南、太陽の西」です。それに「ねじまき鳥クロニカル・羊をめぐる冒険・ダンスダンスダンス等のシリーズ化されてる本です。又、エッセイ何かでは「職業としての小説家・雑文集・村上ラジヲ・村上さんのところ」何かも面白かったです。逆にこれはどうかな?って思った本は「アンダーグラウンド」と「約束された場所」だったと思います。最近では百田直樹さんの本で「永遠の0・海賊とよばれた男・フォルトォナの瞳・プリズム・錨を上げよ・を夢を売る男」とか和田竜さんの「村上海賊の娘」何かを好んで読んでます。こう本が自然と多く成ってくるので近頃では電子書籍を購入する人も中には見受けられます。

これは思いの他、便利で先ず何冊も纏めて持ち歩く事が出来るし、重くない事が利点だと私は思います。その点、東野圭吾に関してはコミック本は出てるのですが小説とか書籍に成ると中々有りませんね。最近、村上春樹の本が電子書籍本で出てた時は嬉しかった覚えが有ります。私が利用してるのはタブレッド型なのでインターネットを通じての楽天市場やAmazonサイトから購入したりSNSと連携したりして、やっぱりパソコン関連からは中々離れられないようです。

私としては東野圭吾さんの白夜行や幻夜何かがドラマ化に成らないかな?っと常に思っております。DVDは発売に成ってるらしいですが、中々見る事が出来ずにいます。後、村上春樹の1Q84何かもドラマ化したら面白いだろうなと勝手に思っています。今後の希望としてはやはり電子書籍やタブレッドから読める書籍が増えてきて気軽に手に入れられる様に成ればと思っております。

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