野菜酵素とニベアクリームでニキビケア

私は普段、目立った肌荒れをする事がなくニキビもほとんどできない体質です。
でもお酒が好きでたまに酔って化粧をしたまま寝てしまう事があります。
そうなると次の日には大変な事になっています。

大きなニキビこそ出来ていないものの顔中に小さなニキビがたくさんできてしまうのです。
起きてすぐに顔を洗って野菜酵素のサプリメントを飲んだりニベアを塗ったりと必死でニキビを治した経験があります。

ニキビ用化粧水で言えば、リプロスキン化粧水の口コミを見てもわかるように、リプロスキンは評判がとても良さそうです。

普段の手入れは一般的な化粧水を塗って乳液をたまに塗る程度ですが、化粧をしたまま寝てしまった次の日からは特に肌に注意をして食べるものも野菜や果物中心にするように心がけます。

そうする事でだいたい2日くらいでいつも通りのニキビの無い肌の状態に戻す事ができるのです。
ずぼらな私はサプリメントを飲み続けたり毎日必死にケアする事が続かないので唯一この時ばかりは必死に頑張っています。

もしも毎日この習慣を続ける事ができたらニキビ知らずのぷるっぷるの肌になれるのかな?
と思う事がある反面、毎日続けていたらいざという時にニキビに効果がなくなってしまうかも・・・
と思い自己流の判断でスペシャルケアとしてとっておいてあります。

私にとって野菜酵素とニベアクリームはニキビと戦うためには無くてはならない存在です。

3月にやりたいこと

2月はもう予定がキツキツなので、3月にやりたいことを書いていきたい。

1つめは、友人と大宮のお風呂カフェに行くこと。お風呂カフェとは、お風呂・簡易ホテル・カフェ・図書館等が融合した施設で、主に女性がリフレッシュすることを目的とした場所である。先日、このお風呂カフェの存在を知ったのだが、これほど理想的な施設があるとは!と感動してしまった。立地もいいし、リーズナブルだし、カフェのご飯もおいしそう!日帰り利用も可能だが、絶対に泊まりで利用したい。
2つめは、パソコンを買うこと。今のパソコンはもう4年目で、かなり重い。次にパソコンを買うときは、薄くて軽くて持ち運びやすいものにしようと想う。あと、Wi-Fiとかルーターとかもよくわからないので、この機会に店員さんに色々教えてもらおう。
3つめは、五條瑛の本を読むこと。現在、「革命シリーズ」の一巻と「動物園で逢いましょう」を読みかけで放置してしまっている。つまらないからではない。読む時間がないからだ。3月になれば多少仕事が落ち着くはずなので、暇になり次第一気読みしたい。

確かに3月は多少時間に余裕があるものの、それを補って余りあるほどやりたいことがある。きちんと計画を立て、全部実現させたい。

早稲田大学商学部でおすすめの制度

早稲田大学商学部には、ユニークな制度がいくつかある。そのうち、おすすめのものを紹介したい。

まず、3年半卒業制度。一定以上の成績を収め、卒業論文を4年生の夏までに仕上げると、3年半で卒業することができるというもの。早稲田大学は私大なので、学費はそれなりに高い。国立大学に行くつもりだった学生や、地方出身の学生には厳しいだろう。そこで半年早く卒業できれば、半期分の学費が浮くため、かなり助かるだろう。3年半卒業を許可する成績の基準は4段階評価(1~4)で3.3以上だから、それほど難しくない。学習意欲があり、なおかつ学費を浮かせたいと考えている学生は是非チャレンジしてほしい。(私はこの制度を利用し、今年の9月15日に卒業した。真夏なので卒業式に袴は用いず、よそ行き用のワンピースを着た。おかげで学費だけでなく、卒業式の衣装代も大幅に節約された。本当にイチオシの制度である。)

そして、プロゼミ。プロゼミとは、1年生から参加できるゼミで、期間は1年間。通常のゼミは3年生から2年間だから、プロゼミは通常のゼミの簡略版だといえる。プロゼミのいいところは、色々な学年の人が集まるところ。1年生から留年生までいるので、学年の異なる友人がほしい人は利用してはいかがだろうか。

早稲田というと没個性的な総合大学と思われるかもしれないが、面白い制度もたくさんある。制度を上手に利用し、楽しい学生生活を送ってほしい。

間食

年中ダイエットをしているため、スーパーなどに行ってもあまりお菓子類は買わないようにしています。

しかし、三食きちんと食べていたとしても、どうしても夕飯前には小腹がすいてしまうため、どうしたものかと頭を悩ませていました。

そんなときに思い付いたのが、今美容面でも注目を集めているアーモンドを使ったお手軽おやつです!

まず、アーモンド15粒ほどを荒く砕き、フライパンに入れます。
そこに100均などにも売っているかたくちいわしを一掴みほど入れて、弱火で1分ほど煎ります。
そこにはちみつ(大さじ1)→白すりごま(大さじ2~3)→醤油(少々)の順で加えれば、アーモンドと小魚の佃煮の完成です。

これならダイエット中に小腹が減ってしまったときでも罪悪感がなく食べられるし、アンタエイジングの効果もあるアーモンドを手軽に取り入れられます。

我が家では、デスクワークが多い主人の職場でのおやつとしても活躍中です。
もともと便秘気味だった主人が、このおやつを食べはじめてから便秘になる回数が減ったので、お弁当のおかずと一緒に毎朝作るようにしています。

このアーモンド佃煮のほかには、ドライフルーツなどを適度にとる等、甘い誘惑に負けないよう頑張っております。

苺のキシリトールで虫歯予防

テレビでよく放送れている苺の虫歯予防効果。
苺農家の人は一日に一度の歯磨きでも、家族全員全く虫歯が無いと言っていました。

そして私も初めてみました。
初めて2か月になりますが、確かに歯槽膿漏だった私の歯茎のジュクジュク感も感じなくなってきました。

そもそも苺には大量のキシリトールが含まれていて、虫歯菌が増えることを防ぐようです。

だったら苺食べて寝ればいいじゃん!みたいに考えてはいけません。
キシリトールとは別に、果糖も含まれています。
なので夜寝る前の歯磨きは必須。

私の家族は皆で毎日苺を食べるようにしています。
ですが苺って高い!
しかも時期によってはどんどん高くなっていく。。。

苺農家の人うらやましい。

しかも食べすぎると、なんだか野菜のような味がしてくるような感じがして、もはや苺の特別な感じがわからなくなってきました。。。

なので今度はパンケーキなどに入れて食べたり、お菓子作りの時に使用してみる事にしました。
そうすることで、料理のバリエーションもだんだん増えてきて(^^♪

楽しみながら、虫歯予防ができるなんて感激☆
実際歯磨きに時間をかけるなんて面倒と思う日も多いので、これからも苺で虫歯予防頑張っていきます♪